iTumblr -  説明する必要もないかもしれませんが、  ぼくはぼくなりに、十分すぎるほど...
December 14, 2011
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 説明する必要もないかもしれませんが、
 ぼくはぼくなりに、十分すぎるほど
 「悲観的」で「暗い」ことを考えます。
 ただ、そういうときには、
 わりと袋小路に入ってしまって、
 どうにもならなくなってしまうことが多いので、
 「うわぁ、どうしましょ」と、
 なんとか考え直すようにしているのです。
 
 1)ぼくが「悲観論」になっているときには、
  だいたいは、難しくて解きにくい問題から、
  あるいは難しい問題も含めた大量の問題を、
  なんとか解けないものかと悩んで、
  立ち往生し袋小路で身をすくめています。
 
 2)本気で、現実の問題を解決しようとしているときには、
  まず、解きやすい問題を探し、
  なんとかしてその問題を解いて、
  足がかりをつくって、
  さらに次に解ける問題を見つけて、解いて行く。